Clinical Case
017

豊胸症例 · 経腋窩切開

豊胸

カテゴリ
豊胸
/
切開法
経腋窩
/
経過
術後6ヶ月
症例 17 写真

※ 掲載写真は当院で実施した症例です。効果には個人差があり、結果を保証するものではありません。

主訴・お悩み

術後の回復過程や不便さに不安があり、バストのボリュームアップを希望して来院。

術式

インプラント豊胸(経腋窩切開)。南正鉉(ナム・ジョンヒョン)副院長が執刀。

経過

カウンセリングおよび検診で、腋窩の切開創やバストの可動性を継続的に確認。

術後約1ヶ月で日常上の違和感が軽減。術後6ヶ月の検診で可動性・形態ともに安定を確認。

— Umnagumo Clinical Case · No. 0172026 · Archive
Notice

医療広告ガイドラインに基づく注意事項(限定解除)

自由診療
自由診療(健康保険適用外)の自費診療です。
治療内容
シリコンインプラントによる豊胸術。症例により切開法・インプラントの種類およびサイズが異なります。
治療期間・回数
手術は1回。術後は経過観察のため、複数回の通院(検診)が必要です。
主なリスク・副作用
出血・血腫、感染、被膜拘縮、左右差や形態の不整、知覚の変化(一時的な知覚過敏・鈍麻)、インプラントの破損・回転・位置異常、瘢痕(傷あと)、まれに再手術を要する場合があります。
費用
自由診療のため費用は選択するインプラント・術式・症例により異なります。詳細はカウンセリングにて個別にご案内いたします。

※ 掲載している症例写真は個人差があり、効果を保証するものではありません。

Next Step

施術内容について相談するtalk to our surgeons directly.

日本語サイト
English
YouTube
Instagram
네이버 예약
N
카카오 상담
02-512-6838